土曜日(18日)にTate Modern(テート・モダン)に行ってきました。
9月にThames Festival(テムズ・フェスティバル)に行ったとき、Tate Modern(テート・モダン)の前を通ったんだけど、私がまだTate Modern(テート・モダン)に行ったことがないって言ったら、友達にびっくりされて、え?もしかして行かなきゃいけないの?なんて気分に陥らせてくれた、因縁のTate Modern(テート・モダン)。
たぶん、友達に驚かれなかったら、行くことはなかっただろうな。だってモダン・アートってよくわかんないんだもん。理解できないから興味もないし。でも行かないことを驚かれるくらい、ロンドンに住んでたら外しちゃいけない場所っぽいので、友達に誘われたのを機に、じゃあ、まぁ行ってみるかって感じで行ってきたよ。友達はモダン・アートが好きみたいなんだよね。私は断然普通の絵の方が好きなんだけど。
しっかし、Tate Modern(テート・モダン)って行きにくいよねー。どうやって行くか調べてたとき、地下鉄の駅からもバス停からも、とにかく遠くて、やっぱり行くの止めようかと思ったよ。だって地下鉄で行こうが、バスで行こうが、かなり歩かなきゃいけない。
天気がいい、暖かい日ならぷらぷらテムズ川沿いを散歩しながら、Tate Modern(テート・モダン)に向かうってのもいいけど、この時期そんなことしたくないっつーか、実は私、Amsterdam(アムステルダム)から帰ったあと、脚が筋肉疲労で痛くてさ。できるだけ歩きたくなかったのよ。って、だったら家で大人しくしてろって話なんだけど、まぁまぁ(笑) 今はよくなったけど、ほんとビックリするくらい痛かったよ。
散々悩んだ挙句、やっぱりまだバスの方がマシだろうってことで、バスにしたんだけど、結局バス停からもかなり歩かされ。もう絶対Tate Modern(テート・モダン)には来ねぇ!!って思ったよ(笑) Thames Festival(テムズ・フェスティバル)のときも同じ距離を歩いたはずなんだけど、あのときは友達と喋りながらだったから近く感じたみたい。今回は1人で歩いたから(Tate Modern(テート・モダン)で待ち合わせだったから)、こんなに距離あったっけ?ってうんざりだったよ。
で、肝心のTate Modern(テート・モダン)なんだけど。まぁ思ったより面白かったっていうのが正直な感想かな。もっとつまんないかと思った。でも、そうは言っても、別にわぁ、楽しい!!ってわけではないんだけど。一口にモダン・アートって言っても、これは割と好きだな、とか面白いって感じるのも、たまにあって、だからまぁ普通だね。好きな人にとってはすごく楽しいんだろうけど。友達はTate Modern(テート・モダン)が大好きだとか言ってたなぁ。
でもロンドンは美術館とか博物館がタダだから。行って悪いことはないと思うよ。Tate Modern(テート・モダン)はかなり行きにくいけどね。でも夏とかにロンドンに来た場合、テムズ川沿いだから、それはそれで楽しいだろうし。逆に冬は最悪かも。川風が何せ寒いからねー。
◆ Tate Modern (テート・モダン) ◆
http://www.tate.org.uk/modern/ (日本語あり)
<< Opening Times (開館時間) >>
Sunday - Thursday (日~木) : 10.00 - 18.00
Friday and Saturday (金・土) : 10.00 - 22.00
exhibitions (特別展覧会) : 17.15 (Friday and Saturday (金・土) : 21.15)
Closed 24, 25 and 26 December (休館日:12月24~26日)
open as normal on 1 January (1月1日は通常営業)
<< How to get there (行き方) >>
http://www.tate.org.uk/modern/information/ (日本語あり)
+ Tube (地下鉄) +
Southwark Station(サウスウォーク) : Jubilee line(ジュビリー・ライン)
Blackfriars Station(ブラックフライアーズ) : District and Circle lines(ディストリク及びサークル・ライン)
どちらの駅からも徒歩10分ほどです。
+ Bus (バス) +
No.RV1 : Covent Garden(コヴェント・ガーデン) - Tate Modern(テート・モダン)
No.45, 63 : King's Cross(キングス・クロス) - Blackfriars Bridge Road(ブラックフライアーズ・ブリッジ・ロード)
100, 381, 344も利用可能だけど、センター付近から出てないので省きました。
今回のAmsterdam(アムステルダム)ツアーの目的は通常のチューリップとか風車ではなく(そもそもチューリップは時期じゃないけど)、ズバリ! エロエロツアー!!
オランダってフリーセックスの国だから、他の国じゃ普通できない、そういう関係の場所を巡ろうというツアーです。最初にIさんからオランダ・エロエロツアーを持ちかけられたときも、チューリップや風車は他の子とも行けるけど、そういうツアーは彼女とじゃなきゃいけないなぁと思って、行くことにしたんだよね(笑)
最初に降り立ったのはAmsterdam Amster(アムステルダム・アムステル)って場所で、そこから中心地のAmsterdam Central(アムステルダム・セントラル)までは電車で8分ほど。値段は2.2ユーロだったかな。初乗りが250円くらいってたっかいよねー。ロンドンよりはマシだけどさ。何でヨーロッパって交通費高いんだろうね。日本みたいに安くしてほしいよ。
しかもAmsterdam Central(アムステルダム・セントラル)に着くまでもけっこう大変で。まず電車のチケットを買うのに一苦労。オランダ人ってみんな英語を喋れるから、その点はいいんだけど、最初に窓口に行ったら、機械で買った方が安いよって言われて、機械で買おうとしたんだけど、やり方が全くわからない。後ろに並んでた若いお姉さんに助けを求めたら、親切に教えてくれたんだけど、ここで問題発生。
何とこの機械、コインしか使えないの!! もうほんと、ちょっとありえなくない?今時札が使えないってどんな機械よ。何て不便なの。みんな文句言わないのかな?でもこういう機械が普通に置いてあって利用されてるってことは不便に感じてないんだよね、きっと。すごいなぁ。日本じゃこういう信じられないことが日常茶飯事なのが別の意味でヨーロッパのびっくりするところ。
親切なお姉さんたちのおかげで何とかチケットを購入し、無事にAmsterdam Central(アムステルダム・セントラル)まで行ったところで、とりあえずは腹ごしらえ。メイン通りに美味しそうなパン屋さんを見つけて、そこでパンを買って広場みたいなところで食べたんだよね。まだ朝早くで、ちょっと寒かったけど。でも、ちゃんとパンをレンジであっためてくれて、すごく美味しかった。
そのあと、これまたパン屋のお姉さんに聞いた、今回の旅行の目的地の1つ、Sex Museum(セックス・ミュージアム)へ。熱海にある秘宝館みたいなものかな。私は秘宝館には行ったことないけど、行ったことがあるIさんたちがそう言ってたから。でも、こっちの方が凄いらしいけど。
でも最初こそ、すごいねーなんてキャーキャー言い合ってたんだ・け・ど。途中からあまりの濃さというか、マニアックさに、だんだんゲンナリしてきて。すごいとかやらしいとか言うより、気持ち悪くなってきてさ。3人とも最後の方、口数少なくなってたからね(笑) グロすぎて。男はまだいいかもしれないけど、やっぱ女はあれはキツいなぁ。
なので、Sex Museum(セックス・ミュージアム)のあとは、あまりの濃さに、ちょっとまともなものが見たくて、Van Gogh Museum (ヴァン・ゴッホ・ミュージアム)へ。美術の教科書でよく見てた「ひまわり」の本物を初めて見たよ。でも、あーこれが「ひまわり」かぁって感じだったけど(笑)
初めて自画像と「ひまわり」以外のゴッホの絵を見たけど、意外にこの人の絵って子供みたいな絵っていうか、正直上手いと思えなかった。私にはね。これの何処がいいの?って思ったもん。やっぱり芸術って難しい。いいと思う人が多ければ、それが芸術になるんだもんね。
そうだ。Van Gogh Museum (ヴァン・ゴッホ・ミュージアム)の前に公園に寄ったんだった。Van Gogh Museum (ヴァン・ゴッホ・ミュージアム)に行く途中に公園があってさ。と言っても、ロンドンみたいに広大な公園を思い浮かべてはいけません。日本にあるみたいな、ちょっとした遊具や、屋台が何店舗かあるような、そういう公園。
3人でアイス食べたいねーって言ってたんだけど、どの店にもジェラートがなくってさ。どうせ食べるなら、ジェラートの方が美味しいからさ。結局Van Gogh Museum (ヴァン・ゴッホ・ミュージアム)の帰りに中心街にイタリアン・ジェラートのお店を見つけて、そこで購入。1カップ1ユーロで、けっこう美味しかったよ。
Van Gogh Museum (ヴァン・ゴッホ・ミュージアム)のあとは、ぷらぷら歩いてたら夕方近くになったので、そろそろかなってことで、今回の旅行の目的地の2つめ、Red Light District(レッド・ライト・ディストリクト)へ。
Red Light District(レッド・ライト・ディストリクト)っていうのは売春街のことです。昔の日本でいう赤線かな。何で古今東西、売春街って名称に赤がつくんだろうね。不思議。オランダでは売春は合法なので、今でもそういう地区があるんだよね。
私たちは女なので、もちろん客としてじゃなく、単に綺麗なお姉さんを見に行っただけなんだけど、東洋人の女3人はめっちゃ浮いてたよ。「うちら、めっちゃ浮いてるよねー」って言いながら、それでも可愛い、セクシーなお姉さんを求めて歩きまわる私たち(笑) でもその甲斐あって、可愛くて綺麗なお姉さん、いっぱい見れたよ。太ったおばさんも割といたけど。でも値段交渉してるおっさんとか見ると、何だかなぁって複雑だったな。
で、このあと最後の目的地、ストリップ・ショーを見に行って。ストリップ・ショーは25ユーロも払った割には微妙だったけど、でもまぁ他の国じゃこういう経験できないしね。オランダならではってことで、まぁよしとしましょう。っていうかさぁ、普通のお土産ショップで無修正ポルノのトランプ・カードが売られてるってどうなの。普通に子供の目にも入るよね。どこまで自由っていうか、自由すぎでしょ。そういえば、オランダでは午後6時以降は公園でセックスしてもいいらしいよ。公開生本番ですか。すごいなぁ。
あとオランダではマリファナも合法だから、街中至るところでマリファナの匂いがするのね。最初はマリファナの匂いなんてわからなかったけど、あれだけ街中に充満してればねー。何ていうか、ほんとキツい匂い。マジで気分悪くなる。別に自分で吸ってるわけじゃないけど、マリファナも副流煙ってあるんだっけ?よくわかんないけど、最後の方は3人してマリファナの匂いにうんざりしてさ。早く帰りたかった。
初めて行ったAmsterdam(アムステルダム)はひたすらセックスとドラッグの街だったよ。
◆ Sex Museum (セックス・ミュージアム) ◆
http://www.sexmuseumamsterdam.nl/ (日本語あり)
◆ Van Gogh Museum (ヴァン・ゴッホ・ミュージアム) ◆
http://www.vangoghmuseum.nl/ (日本語あり)
◆ Red Light District (レッド・ライト・ディストリクト) ◆
http://www.amsterdam.info/red-light-district/ (英語)
そう、直前までAmsterdam(アムステルダム)に行くかどうかわからなかったから、私、お金をユーロに両替してなかったんだよね。だから1度センターまで出なきゃいけなかったの。ほんと面倒くさい。さっさとイギリスがユーロ導入してくれてたら、両替の必要ないのにさ。同じEUなのに、何で一々両替しなきゃいけないの。
と、文句を言っても仕方がないので、バスでセンターまで出て、ユーロに両替してきたよ。家に戻ってきたら、もう4時。前日にIさんが9時か10時にVictoria Coach Station(ヴィクトリア・コーチ・ステーション)発って言ってたから、もし10時だったら、逆算して8時半くらいに家を出ればいいから掃除できるなー、でも9時だとちょっと微妙…なんて思ってて。
そんなわけで集合は7時。となると、5時半には家を出なきゃいけないから掃除なんてしてる暇がない…!! 急いでシャワー浴びて、ご飯食べて、家を飛びだし、Victoria(ヴィクトリア)に着いたのは7時15分。それからチェックインして、8時にロンドンを出発したんだけど、やっぱ車中泊はキツいね。幸い、私は行きも帰りもシート2人分使えたからまだいいけど、1人分だったら本当に辛かったと思う。
どういうことかというと、私たちが乗ったコーチ(バスのこと)の運転手がほんと酷くて。このクソ寒いのに何のためか知らないけど、冷房かけんだよ!! 乗客みんなコート着込んで、それでも寒くて震えてるってのにだよ。意味がわかんないよ。何で冷房かけんの?もう10月だよ?普通に考えて暖房でしょ?なのに、冷房かけんの。風邪引かなかったのが不思議なくらいだよ。
結局ロンドンに着くまで暖房と冷房を交互に入れ、マジで体おかしくなるっつーの。この運転手のせいで、ただでさえキツい車中泊がさらに過酷なものになったよ。10月に冷房って…。ロンドンに着いたとき、心底ほっとしたよ。二度とあの運転手には遭いたくない。
かなり長くなっちゃったので、肝心のAmsterdam(アムステルダム)については次回のブログで。
土曜日はすでにMとジリアンさんとの約束があったから、私は遅れて行ったんだけど、私がOxford Circus(オックスフォード・サーカス)のパブに着いたとき、ちょうどSOHO(ソーホー)のアイリッシュ・パブ、O'Neill's(オニールズ)に移動するところで、いつも彼らの集まりに参加するときは新しい人がいるんだけど、この日はいつにも増して物凄い人数で、場所をOxford Circus(オックスフォード・サーカス)からSOHO(ソーホー)まで移動するのがすごく大変だった。マジで民族大移動って感じ(笑) 何人くらいいたんだろう。20人くらい?もっと?
だからO'Neill's(オニールズ)で踊ってても、何処までがLeaving Party(リーヴィング・パーティ)の参加者なのか、それとも単に近くで踊ってるだけの他人なのか、全然わかんなくて。友達とか顔を知ってる人とかと喋ってるのを見て、ああ、この人もスクールメイト(私の、ではない。私は違う学校なので。彼らのスクールメイトってこと)なんだぁって初めてわかるくらい。
この日はもちろんIさんもいたんだけど、とにかく人数が多すぎるのと、パブの中もすごい人で、何処にいるのか、さっぱりわからなくて、なかなか会えなくってさ。でも今日こそは何が何でも会って、Amsterdam(アムステルダム)のことを訊かなきゃいけないから、内心ちょっと焦りはじめて、でも結局会えたのは12時近くだという…。まぁそのうち会えるだろうと思ってたものの、こんなに会えないとは思わなかったよ。
で、ようやくAmsterdam(アムステルダム)のことを確認したら、やっぱり明日(日曜日)の夜にロンドンを出発するってことで。でも彼女もこのとき正確な時間がわかんなくて(すでに酔っ払ってたから/笑)、あとで時間をメールするって言われて、ほっと一安心。で、恐ろしいことにこの時点までお互いの携帯番号も知らなかったので(初めて会ってから優に3ヶ月以上は経ってる)電話番号を交換して。とは言っても、この一見とても簡単な電話番号の交換がめちゃくちゃ苦労したんだよねー(苦笑) まぁ最終的にTomas(トーマス。リトアニア人)のおかげで何とか交換できたんだけどね。
で、とりあえず安心して踊りまくってたんだけど、最後の方はもうダメだったね。限界。若い子の体力にはついていけません(笑) あんまり飲んでなかったのがまだ幸い。いや、飲んでた方が逆によかったのか?まぁいいけど。
結局閉店の3時までみんなで踊りまくったんだけど、ここからがまた長かった。何だかんだとごちゃごちゃあって、ようやく家に帰れたのは何と5時すぎ!! 寝たのは6時ですよ。長い1日だった。めちゃくちゃ楽しかったけどね。
◆ O'Neill's (オニールズ) ◆
http://www.oneills.co.uk/ (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
Sunday (日) : 12pm - 12.30am
Monday - Tuesday (月~火) : 12pm - 2am
Wednesday - Saturday (水~土) : 12pm - 3am
<< How to get there (行き方) >>
http://www.oneills.co.uk/pub_details.php?pub_id=32 (英語)
+ Tube (地下鉄) +
Piccadilly Circus Station(ピカデリー・サーカス) : Bakerloo and Piccadilly lines(ベイカールー及びピカデリー・ライン)
センターにあるので、いつものようにバスは省きます。
でもまぁこっちの日本食の店って変わった名前多いけどさ。「わさび」とか「わがまま」とか。そして日本食の店なのに、大抵オーナーは日本人じゃないんだよね(笑) 大体韓国人か中国人。日本人がオーナーってあんまりないよ。この「どんぞこ」はどうか知らないけどさ。
Mがイギリス人女性のお友達(ジリアンさん)と土曜日(11日)に飲みに行くんだけど、よかったら一緒にどう?って誘ってくれて、普段なかなかイギリス人と、しかも女性と、知り合うことなんてできないから、是非是非!!って便乗させてもらって、行ったのがこの店。ジリアンさんは日本にとても興味があって、日本語を習ってる人だから(Mともそれで知り合った)、日本食がいいだろうってことでMがチョイスしたんだよね。
いつもは節約生活で、きちんとした日本食のお店なんて行けないから(だって、おっそろしく高いんだもん!!)、今回はもうほんと大奮発だよ。でも、そうしないといけないときってあるしね。久しぶりのちゃんとした日本食も楽しみだったし。
実際、味はなかなか美味しかったよ。大衆酒場って付いてる通り、レストランっていうより居酒屋だね。メニューも居酒屋系だったし。でもそっちのがよかったけど。何食べたかな?あんまりよく覚えてないけど、唐揚げとか揚げだし豆腐とか、あとそうだ、枝豆、いかの塩辛、豚キムチも食べたな。って、けっこう覚えてるじゃん(笑) もちろん、他にも頼んだけど。日本酒も久しぶりに飲んだよ。辛口しか置いてなかったのが残念だけどね。でも久しぶりに日本酒って感じで、うん、まぁよかったよ(笑)
ジリアンさんもすごく素敵な人で(何とイギリス政府関係で働いてるの!!)、話しててもとっても楽しいし、仕草とかもめっちゃ可愛くて、誘ってくれたMにほんと感謝だよ。今度私たちをおうちに招待してくれるって言ってたし。めっちゃ楽しみー♪
それにしてもこういう店で食事してると、心底金沢に帰りたくなったよ(笑) 美味しいもの食べたーいって。金沢に帰れば、安くて美味しいお店いっぱいあるからねー。来年帰ったら、是非また「藤吉」に連れてってください、お母さま。「藤吉」のお粥が食べたひ…。
◆ 大衆酒場どんぞこ ◆
http://www.japanjournals.com/lon_navi/restaurant/japanese/
donzoko/donzoko.html (日本語)
<< Opening Times (営業時間) >>
週7日 毎日営業
ランチ : 12:00 - 14:30 (日曜を除く)
ディナー : 18:00 - 22:30 (ラストオーダー)
<< How to get there (行き方) >>
+ Tube (地下鉄) +
Oxford Circus Station(オックスフォード・サーカス) : Bakerloo, Central and Victoria lines(ベイカールー、セントラル及びピカデリー・ライン)
Piccadilly Circus Station(ピカデリー・サーカス) : Bakerloo and Piccadilly lines(ベイカールー及びピカデリー・ライン)
見ての通り、センターにあるお店なので、バスは省きます。
| 08 | 2026/09 | 10 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |
