英国ロンドンを中心に、周辺ヨーロッパ都市の情報をあれこれと。グルメや観光名所からパブやバー、クラブ、果ては季節のイベントや、知っておくと便利な情報等、多岐に渡って紹介。目指せ、日本版TimeOut!!
友達のIさんが今月日本に帰国するんだよ。って、これ書いてる時点でもう帰ってるんだけどさ。で、先週の金曜日(10日)に彼女のLeaving Party(リーヴィング・パーティ=送別会)をやるってんで、もちろん私も参加したんだ・け・ど。結局肝心の主役(彼女)が来なかったんだよねー。
6時にOxford Circus(オックスフォード・サーカス)にある彼らの学校の前で待ち合わせたんだけど、何処までも日本人らしくon time(オン・タイム=時間通り)に私が着いたとき、ジャンとルナの2人しかまだ来てなくて(この2人は日本人みたいにいつも時間通り!! ちなみにジャンがトルコ人で、ルナはポルトガル人)、でも私は学校が違うから他に誰が来るのか知らないからさ。そのまま他の子が来るのを待ってて。
15分くらい経って珍しくダニエルが来て(彼は骨の髄までラテン人種。コロンビア人です。なので、遅刻は当たり前。だからこれは早い方。30分、1時間なんてザラだよ。ノッティングヒル・カーニバルのときは2時間くらい待たされたもん…信じられないよね)、最後にようやくまとめ役のTさんが現れたんだけど、Iさんにテキスト(携帯メールのこと)したんだけど、返事がないとかって、え?今日は彼女のLeaving Party(リーヴィング・パーティ)じゃないの!?って、この時点ですでに雲行きが怪しかったんだけど、まぁとりあえずってことでいつもの通り、すぐ近くのパブに移動。
そのうち来るだろうってことで、先に飲んでたんだけど、待てど暮らせどIさんが来る気配はなし。Tさんだけじゃなく、ジャンやダニエルもIさんにテキストしたけど、やっぱり返事がないって言ってて、このままじゃ単なる飲み。や、別にそれでも楽しいからいいんだけど、私、IさんとAmsterdam(アムステルダム)に行くことになってて、でもチケット予約したって聞いたあとすぐにIさんがヨーロッパ旅行に出かけちゃったから、詳細が全然わかんなくて、それもあってIさんに会いたかったんだよね。
でも結局そのあとIさんから今日は行けないってテキストが入って、やっばい、どうしよう。私の記憶が正しければ日曜日(12日)にAmsterdam(アムステルダム)に出発なんだけど、Iさんの携帯番号も知らないし、どうやって連絡取ればいいのって内心焦ってたら、みんなが明日もまた6時にに学校前に待ち合わせ、とか言ってて、何?もしかして明日がほんとのLeaving Party(リーヴィング・パーティ)なの?って思って訊いてみたら、明日はダニエル(と弟のニコラス)のLeaving Party(リーヴィング・パーティ)だとか言って、しかも、しかもだよ?みんなして、「もしかして知らなかったの?」ってびっくりしてんの。いや、びっくりするのはこっちだから。だって私、君たちの学校じゃないから、教えてくれなかったら知るわけないっつの。
ダニエル、ニコラス兄弟とは仲がいいから、もちろん私も参加したかったけど、そんなこと知らなかったから、すでに予定入れちゃっててさ。しかも絶対に外せない。ほんと、もっと早く言ってほしかったよ!! 参ったな、どうしようってTさんに話してたら、Tさんが明日はかなり遅くまで飲んでると思うって言ったので、じゃあ途中から参加するってことで話がついて。Iさんにも絶対に会わないといけないしね(これが旅行前のラスト・チャンス)。明日を逃したら、私Amsterdam(アムステルダム)に行けないよ。
で、この日も何だかんだ言って12時近くまで飲んでたんだけど、土曜日はほんと半端じゃなかったんだよねー。ってことで、次のブログへ続きます。
◆ The Cock tavern (ザ・コック・タヴァーン?) ◆
http://www.beerintheevening.com/pubs/s/26/266/Cock/Oxford_Circus (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
? - 11pm
閉店時間だけわかるのはよく行ってるから。そして大抵最後までいるから。閉店時間が近づくと、店内に鐘が鳴り響きます。けっこうビックリする。開店時間はわかりません。何処のホームページにも載ってないんだもん。
<< How to get there (行き方) >>
+ Tube (地下鉄) +
Oxford Circus Station(オックスフォード・サーカス) : Bakerloo, Central and Victoria lines(ベイカールー、セントラル及びピカデリー・ライン)
場所がOxford Circus(オックスフォード・サーカス)なんで、バスは省きます。
6時にOxford Circus(オックスフォード・サーカス)にある彼らの学校の前で待ち合わせたんだけど、何処までも日本人らしくon time(オン・タイム=時間通り)に私が着いたとき、ジャンとルナの2人しかまだ来てなくて(この2人は日本人みたいにいつも時間通り!! ちなみにジャンがトルコ人で、ルナはポルトガル人)、でも私は学校が違うから他に誰が来るのか知らないからさ。そのまま他の子が来るのを待ってて。
15分くらい経って珍しくダニエルが来て(彼は骨の髄までラテン人種。コロンビア人です。なので、遅刻は当たり前。だからこれは早い方。30分、1時間なんてザラだよ。ノッティングヒル・カーニバルのときは2時間くらい待たされたもん…信じられないよね)、最後にようやくまとめ役のTさんが現れたんだけど、Iさんにテキスト(携帯メールのこと)したんだけど、返事がないとかって、え?今日は彼女のLeaving Party(リーヴィング・パーティ)じゃないの!?って、この時点ですでに雲行きが怪しかったんだけど、まぁとりあえずってことでいつもの通り、すぐ近くのパブに移動。
そのうち来るだろうってことで、先に飲んでたんだけど、待てど暮らせどIさんが来る気配はなし。Tさんだけじゃなく、ジャンやダニエルもIさんにテキストしたけど、やっぱり返事がないって言ってて、このままじゃ単なる飲み。や、別にそれでも楽しいからいいんだけど、私、IさんとAmsterdam(アムステルダム)に行くことになってて、でもチケット予約したって聞いたあとすぐにIさんがヨーロッパ旅行に出かけちゃったから、詳細が全然わかんなくて、それもあってIさんに会いたかったんだよね。
でも結局そのあとIさんから今日は行けないってテキストが入って、やっばい、どうしよう。私の記憶が正しければ日曜日(12日)にAmsterdam(アムステルダム)に出発なんだけど、Iさんの携帯番号も知らないし、どうやって連絡取ればいいのって内心焦ってたら、みんなが明日もまた6時にに学校前に待ち合わせ、とか言ってて、何?もしかして明日がほんとのLeaving Party(リーヴィング・パーティ)なの?って思って訊いてみたら、明日はダニエル(と弟のニコラス)のLeaving Party(リーヴィング・パーティ)だとか言って、しかも、しかもだよ?みんなして、「もしかして知らなかったの?」ってびっくりしてんの。いや、びっくりするのはこっちだから。だって私、君たちの学校じゃないから、教えてくれなかったら知るわけないっつの。
ダニエル、ニコラス兄弟とは仲がいいから、もちろん私も参加したかったけど、そんなこと知らなかったから、すでに予定入れちゃっててさ。しかも絶対に外せない。ほんと、もっと早く言ってほしかったよ!! 参ったな、どうしようってTさんに話してたら、Tさんが明日はかなり遅くまで飲んでると思うって言ったので、じゃあ途中から参加するってことで話がついて。Iさんにも絶対に会わないといけないしね(これが旅行前のラスト・チャンス)。明日を逃したら、私Amsterdam(アムステルダム)に行けないよ。
で、この日も何だかんだ言って12時近くまで飲んでたんだけど、土曜日はほんと半端じゃなかったんだよねー。ってことで、次のブログへ続きます。
◆ The Cock tavern (ザ・コック・タヴァーン?) ◆
http://www.beerintheevening.com/pubs/s/26/266/Cock/Oxford_Circus (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
? - 11pm
閉店時間だけわかるのはよく行ってるから。そして大抵最後までいるから。閉店時間が近づくと、店内に鐘が鳴り響きます。けっこうビックリする。開店時間はわかりません。何処のホームページにも載ってないんだもん。
<< How to get there (行き方) >>
+ Tube (地下鉄) +
Oxford Circus Station(オックスフォード・サーカス) : Bakerloo, Central and Victoria lines(ベイカールー、セントラル及びピカデリー・ライン)
場所がOxford Circus(オックスフォード・サーカス)なんで、バスは省きます。
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今回ロンドンに来て初めてカクテルを飲みました。や、他の子が頼んだのを一口、とかはあったんだけど、自分で注文したのは初めて。普段はパブとかバーに行っても、専らビールか、たまーにサイダー。断然カクテルの方が好きなんだけど、カクテルってめっちゃくちゃ高いんだもん。節約生活の私に、そうそう許される飲み物ではないよ。なので、大抵は一番安いビール。3年前に初めてイギリスに来たときは渋々飲んでたけど、最近はだんだん美味しく感じるようになったのが凄い。やっぱお酒って慣れだねー。日本のビールはやっぱり美味しくないけど。でも昔に比べたら全然普通に飲めるようになったからね。自分でも信じられないよ。
それはさておき、どれだけビールが飲めるようになったと言っても、やっぱり好きなのはカクテルで。しかも、やっぱ甘いのが好きなんだなぁ。で、今回頼んだのが
◆ Cocoon (コクーン) ◆
http://www.cocoon-restaurants.com/ (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
Mon - Fri (月~金) : Noon - 3pm and 5:30pm - 1am
Sat (土曜日) : 5:30pm - 3am
Late lounge (ラウンジ) : Thurs-Sat (木~土) 11pm - 3am
<< How to get there (行き方) >>
http://www.cocoon-restaurants.com/contact.php (英語)
+ Tube (地下鉄) +
Piccadilly Circus Station(ピカデリー・サーカス) : Bakerloo and Piccadilly lines(ベイカールー及びピカデリー・ライン)
最寄駅を見てわかるとおり、センターにあるので、いつもの如くバスは省きます。
それはさておき、どれだけビールが飲めるようになったと言っても、やっぱり好きなのはカクテルで。しかも、やっぱ甘いのが好きなんだなぁ。で、今回頼んだのが
◆ Cocoon (コクーン) ◆
http://www.cocoon-restaurants.com/ (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
Mon - Fri (月~金) : Noon - 3pm and 5:30pm - 1am
Sat (土曜日) : 5:30pm - 3am
Late lounge (ラウンジ) : Thurs-Sat (木~土) 11pm - 3am
<< How to get there (行き方) >>
http://www.cocoon-restaurants.com/contact.php (英語)
+ Tube (地下鉄) +
Piccadilly Circus Station(ピカデリー・サーカス) : Bakerloo and Piccadilly lines(ベイカールー及びピカデリー・ライン)
最寄駅を見てわかるとおり、センターにあるので、いつもの如くバスは省きます。
今、ジョシュがロンドンで「レインマン」の舞台やってるんだよ。8月くらいにApollo Theatre(アポロ・シアター)の前をたまたまバスで通ったときに、ジョシュの看板がでかでかと掲げられてて、えー!今ジョシュ、ロンドンで舞台やってるんだー見に行きたいなぁって思ったんだけど(実際はそのときはまだやってなかった)、未だに見に行っておらず。。。12月までやってるから、まぁそのうち。ほんとかなぁ(笑)
で、その代わりと言ってはなんだけど、ジョシュの入り待ちに行ってきました。クラスメイトのYさんがすでに友達と何回か行っていて、一緒にどう?って誘ってくれたの。Yさんは実はそれほどジョシュのことが好きではないんだけど、Yさんの友達が好きらしくて、その友達に付き合って入り待ちに行ってたんだけど、それまでは全然ジョシュと接触できなくて、今回こそは…!!ってことで、頑張って雨の中Apollo Theatre(アポロ・シアター)まで行ってきたよ。まぁ学校から歩いていける距離だから、そんな大層なことでもないんだけどね(苦笑)
何回か行ったYさん達の情報によると、ジョシュはちょっと前までは6時30分くらいにApollo Theatre(アポロ・シアター)に入ってたのに、最近は6時15分前後に早まったらしく(舞台は7時30分開演)、6時ちょい過ぎまで近くのマックで時間を潰したあと、早めにApollo Theatre(アポロ・シアター)の裏に出陣。
それまで全然知らなかったんだけど、ジョシュのファンっておじさんが多いんだって。この日も私たちがApollo Theatre(アポロ・シアター)に着いたとき、すでに2人のおじさんがジョシュを待っていて、てっきり女の子だらけだと思ってたから、ちょっとびっくり。ジョシュって男受けすんのね。Yさんが「ブラックホーク・ダウン」に出たからかなぁとか言ってたけど、私には「ブラックホーク・ダウン」のジョシュのどの辺がよかったのか、さっぱりわかんなかった。私はジョシュは「ハリウッド殺人事件」から好きなので、「ブラックホーク・ダウン」の頃のジョシュはまぁ普通なんだよね。
さてさて、肝心のジョシュが何処から来るのか、きょろきょろしながら待つこと10分弱。この日の入り待ちは天気が悪かったのもあってか、たったの5人。そう、そのおじさん2人と私たち3人だけ。でもさージョシュってけっこうケチらしくて、あんまりファンサービスしてくれないらしいんだよね。だからちょっとでも人数が多いと、さっさと中に入っちゃうみたいで、でもこの日は5人。もしかして一緒に写真撮ってくれるかなーって期待してたんだ・け・ど。
結論から言うと、ダメだった。ほんっとーにジョシュってばケチ。けち。ドケチ。たった5人なんだから全員と写真撮ったって5分もかからないよ、とYさんが言ってたけど、ほんとその通り。ジョシュが現れてからApollo Theatre(アポロ・シアター)の中に入っていくまで約30秒。タイトルはつまりそういうわけです。もしかしたら1分くらいはあったかもしれないけど、要はめちゃくちゃ短かったってことで。
「あれ?もしかして、あれジョシュじゃない?」って駆け寄ってから、ジョシュが「舞台が終わったあと、また10時に出てくるから、そのときに」って、あっさり中に入っていくまで、たった30秒…短い、短いよ、ジョシュ!! たった5人しかいなかったんだから、もうちょっとサービスしてくれてもいいじゃーん。雨の中待ってたんだからさ(って、止んでたけど)。短いなか、頑張って写真は撮ったけど。でもサインはもらえなかった…。それにホントは一緒に写真撮ってほしかった…。なので、たぶんリベンジすると思う。今度こそはジョシュと一緒に写真撮りたい!!
あ、文句言っといてなんだけど、生ジョシュはめっちゃ格好よかったです。初めてハリウッドスターを生で見たよよよ。ロンドンに住んでてよかったー。すっげ嬉しい。
◆ Rain Man (レインマン) ◆
http://www.officiallondontheatre.co.uk/london_shows/show/item101164/Rain-Man/ (英語)
http://www.apollo-theatre-london.co.uk/ (英語)
https://www.nimaxtheatres.com/rainman.asp (英語)
◎ Performance Details (舞台の詳細) ◎
Showing at (会場) : Apollo Theatre (アポロ・シアター)
Previews from (プレビュー開始日) : 28 Aug 2008 (2008年8月28日)
Opening night (上演初日) : 19 Sep 2008 (2008年9月19日)
Booking until (予約可能日) : 20 Dec 2008 (2008年12月20日)
Show times (上演日程) : Mon-Sat 19:30, Wed & Sat 15:00 (月~土:19時30分、水&土:15時)
Ticket prices (料金) : £16-£47 (16ポンド~47ポンド)
Duration (上演時間) : 2h20 (2時間20分)
<< How to get there (行き方) >>
+ Tube (地下鉄) +
Piccadilly Circus Station(ピカデリー・サーカス) : Bakerloo and Piccadilly lines(ベイカールー及びピカデリー・ライン)
場所がPiccadilly Circus(ピカデリー・サーカス)なんで、バスは省きます。一応1, 14, 19, 22, 24, 29, 38, 55, 176が利用可能。
で、その代わりと言ってはなんだけど、ジョシュの入り待ちに行ってきました。クラスメイトのYさんがすでに友達と何回か行っていて、一緒にどう?って誘ってくれたの。Yさんは実はそれほどジョシュのことが好きではないんだけど、Yさんの友達が好きらしくて、その友達に付き合って入り待ちに行ってたんだけど、それまでは全然ジョシュと接触できなくて、今回こそは…!!ってことで、頑張って雨の中Apollo Theatre(アポロ・シアター)まで行ってきたよ。まぁ学校から歩いていける距離だから、そんな大層なことでもないんだけどね(苦笑)
何回か行ったYさん達の情報によると、ジョシュはちょっと前までは6時30分くらいにApollo Theatre(アポロ・シアター)に入ってたのに、最近は6時15分前後に早まったらしく(舞台は7時30分開演)、6時ちょい過ぎまで近くのマックで時間を潰したあと、早めにApollo Theatre(アポロ・シアター)の裏に出陣。
それまで全然知らなかったんだけど、ジョシュのファンっておじさんが多いんだって。この日も私たちがApollo Theatre(アポロ・シアター)に着いたとき、すでに2人のおじさんがジョシュを待っていて、てっきり女の子だらけだと思ってたから、ちょっとびっくり。ジョシュって男受けすんのね。Yさんが「ブラックホーク・ダウン」に出たからかなぁとか言ってたけど、私には「ブラックホーク・ダウン」のジョシュのどの辺がよかったのか、さっぱりわかんなかった。私はジョシュは「ハリウッド殺人事件」から好きなので、「ブラックホーク・ダウン」の頃のジョシュはまぁ普通なんだよね。
さてさて、肝心のジョシュが何処から来るのか、きょろきょろしながら待つこと10分弱。この日の入り待ちは天気が悪かったのもあってか、たったの5人。そう、そのおじさん2人と私たち3人だけ。でもさージョシュってけっこうケチらしくて、あんまりファンサービスしてくれないらしいんだよね。だからちょっとでも人数が多いと、さっさと中に入っちゃうみたいで、でもこの日は5人。もしかして一緒に写真撮ってくれるかなーって期待してたんだ・け・ど。
結論から言うと、ダメだった。ほんっとーにジョシュってばケチ。けち。ドケチ。たった5人なんだから全員と写真撮ったって5分もかからないよ、とYさんが言ってたけど、ほんとその通り。ジョシュが現れてからApollo Theatre(アポロ・シアター)の中に入っていくまで約30秒。タイトルはつまりそういうわけです。もしかしたら1分くらいはあったかもしれないけど、要はめちゃくちゃ短かったってことで。
「あれ?もしかして、あれジョシュじゃない?」って駆け寄ってから、ジョシュが「舞台が終わったあと、また10時に出てくるから、そのときに」って、あっさり中に入っていくまで、たった30秒…短い、短いよ、ジョシュ!! たった5人しかいなかったんだから、もうちょっとサービスしてくれてもいいじゃーん。雨の中待ってたんだからさ(って、止んでたけど)。短いなか、頑張って写真は撮ったけど。でもサインはもらえなかった…。それにホントは一緒に写真撮ってほしかった…。なので、たぶんリベンジすると思う。今度こそはジョシュと一緒に写真撮りたい!!
あ、文句言っといてなんだけど、生ジョシュはめっちゃ格好よかったです。初めてハリウッドスターを生で見たよよよ。ロンドンに住んでてよかったー。すっげ嬉しい。
◆ Rain Man (レインマン) ◆
http://www.officiallondontheatre.co.uk/london_shows/show/item101164/Rain-Man/ (英語)
http://www.apollo-theatre-london.co.uk/ (英語)
https://www.nimaxtheatres.com/rainman.asp (英語)
◎ Performance Details (舞台の詳細) ◎
Showing at (会場) : Apollo Theatre (アポロ・シアター)
Previews from (プレビュー開始日) : 28 Aug 2008 (2008年8月28日)
Opening night (上演初日) : 19 Sep 2008 (2008年9月19日)
Booking until (予約可能日) : 20 Dec 2008 (2008年12月20日)
Show times (上演日程) : Mon-Sat 19:30, Wed & Sat 15:00 (月~土:19時30分、水&土:15時)
Ticket prices (料金) : £16-£47 (16ポンド~47ポンド)
Duration (上演時間) : 2h20 (2時間20分)
<< How to get there (行き方) >>
+ Tube (地下鉄) +
Piccadilly Circus Station(ピカデリー・サーカス) : Bakerloo and Piccadilly lines(ベイカールー及びピカデリー・ライン)
場所がPiccadilly Circus(ピカデリー・サーカス)なんで、バスは省きます。一応1, 14, 19, 22, 24, 29, 38, 55, 176が利用可能。
余は満足じゃ。めっちゃ食べたー!! 飲んだー!! 楽しかったー!! お腹いっぱーい!!
ってことで、レストラン・ショーなるものに行ってきました。最初お誘いをもらったときはレストランのオープニング・パーティかと思ったんだけど(それでもタダで飲み食いできるんで、全然嬉しいんだけど!)、よくよく聞いたら日本だとビッグサイトとかでやる、個人というより関連企業向けのレストラン関係のエキシビジョンだった。
Earls Court(アールズ・コート)にあるエキシビジョン・ホールを借りてレストランに関わる様々な種類のお店がたくさん出展してて、見てるだけでもけっこう面白いんだけど、フード関係のお店では必ず試食or試飲ができるのが素晴らしかった。しかも日本みたいにケチくさく小っちゃなお皿に一口、とかじゃないから、数店舗回るだけで普通にお腹いっぱいになるし。ショーに出展してるわけだから、何処も美味しいしね。いつも節約生活だから久しぶりに美味しいものをお腹いっぱい食べれて、凄く幸せだったよ。って、どれだけ普段ひもじい生活してんのって感じだね(笑) いや、実際してんだけどさ。
日本企業も数社出展してたよ。アサヒビールと、おもちの中にアイスが入ってるお菓子のお店と、包丁のお店。もしかして他にもあったかな?スタッフは何処も日本人じゃなかったけどね。日本ビールは苦いから、あんまり好きじゃなくて、別に試飲しなくてもよかったんだけど、一緒に行った友達が試飲したから釣られて飲んだら、こっちで鍛えられた所為で、やっぱり美味しいとは思わなかったものの、意外に普通に飲めて自分でもびっくりした(笑) お菓子はもちろん試食したよ。美味しかった♪ でもアイスが冷え過ぎて硬かったから、もうちょっと溶けてたらもっと美味しかっただろうな。
そういえば私はこの日Verona(ヴェローナ)何某というドイツ人名で会場に入ったんだけど(たぶん、不参加者の招待状を回してくれたんだと思う)、入るときと出るときに機械で招待状の隅にあるバーコードをピッてして、スタッフがチェックするのね。入るときは別に何ともなかったんだけど、出るときに男性スタッフがバーコードをピッてしながら、「Verona(ヴェローナ)」って名前を言いながら、私を見てちょっと笑ったのね。そりゃあね、わかるよ。どっからどう見てもオリエンタルな私がVerona(ヴェローナ)なんてドイツ人名ありえないのは。でもさ、別に一々指摘しなくたっていいじゃん。ちょっと気まずかったよ。David(デヴィッド。招待してくれた友達)もなぁ、もうちょっとオリエンタルな名前の人いなかったのかな。
で、ショーの後はGreen Park(グリーン・パーク)にある「Just Oriental(ジャスト・オリエンタル)」というバーに連れてってもらいました。David(デヴィッド)の友達?知り合い?がそこで飲んでたから、合流したんだよね。ブリティッシュばっかりだったから英語の勉強にはなったけど、疲れた…。
「Just Oriental(ジャスト・オリエンタル)」は凄く雰囲気のある素敵なお店だったよ。「Just Oriental(ジャスト・オリエンタル)」は地下にあるんだけど、1階が「Just St. James(ジャスト・セント・ジェームズ)」というレストランで、2階がプライベート・パーティができるスペースになってるの。この日は2階でインド政財界?の人たちがパーティしてました。中にインド系イギリス人の議員がいたらしく(たぶん。私の貧困なリスニング力が正しければ)、店内を案内してくれた友達が、他の人たちに「上に〇〇がいる」って教えてたから、たぶん政財界の人たちなんじゃないかなぁと。
蛇足だけど、レストラン・ショーに行く直前に変な自称イギリス人にナンパされた(笑) 自称っていうのはイギリスに9年住んでるっていうから、何処から来たのかって訊いたら、此処にずっと住んでるからイギリス人だ、みたいなことを言ってたから。イギリス人って元々此処の人だから何年住んでるとか言わないんじゃないかなぁと思うのだけど。まぁどうでもいいけどさ。名前だって明らかにイギリス人名じゃないのにねー。あ、もちろん相手になんてしなかったよ。
◆ The Restaurant Show 2008 (レストラン・ショー) ◆
http://www.therestaurantshow.co.uk/ (英語)
http://www.eco.co.uk/visitors/whatson/trade/2008/the-restaurant-show-08/ (英語)
Date (開催日) : 6 - 8th October 2008 (2008年10月6日~8日)
Time (時間) : 6th and 7th 10am - 5pm, 8th 10am-4pm (午前10時~午後5時。最終日は午後4時まで)
Venue (会場) : Earls Court Two (アールズ・コート2)
<< How to get there (行き方) >>
http://www.therestaurantshow.co.uk/page.cfm/Link=5/t=m/goSection=3 (英語)
http://www.eco.co.uk/visitors/venue-access/ (英語)
+ Tube (地下鉄) +
West Brompton Station(ウエスト・ブロンプトン) : District line(ディストリクト・ライン)
+ Bus (バス) +
No.74 : Baker Street(ベイカー・ストリート) or Marble Arch(マーブル・アーチ) - West Brompton(ウエスト・ブロンプトン)
センター付近からは発着してないですが、190, 430も利用可能。
◆ Just St. James (ジャスト・セント・ジェームズ) ◆
http://just.devstars.net/ (英語)
◆ Just Oriental (ジャスト・オリエンタル) ◆
http://www.justoriental.com/frameset.html (英語)
ってことで、レストラン・ショーなるものに行ってきました。最初お誘いをもらったときはレストランのオープニング・パーティかと思ったんだけど(それでもタダで飲み食いできるんで、全然嬉しいんだけど!)、よくよく聞いたら日本だとビッグサイトとかでやる、個人というより関連企業向けのレストラン関係のエキシビジョンだった。
日本企業も数社出展してたよ。アサヒビールと、おもちの中にアイスが入ってるお菓子のお店と、包丁のお店。もしかして他にもあったかな?スタッフは何処も日本人じゃなかったけどね。日本ビールは苦いから、あんまり好きじゃなくて、別に試飲しなくてもよかったんだけど、一緒に行った友達が試飲したから釣られて飲んだら、こっちで鍛えられた所為で、やっぱり美味しいとは思わなかったものの、意外に普通に飲めて自分でもびっくりした(笑) お菓子はもちろん試食したよ。美味しかった♪ でもアイスが冷え過ぎて硬かったから、もうちょっと溶けてたらもっと美味しかっただろうな。
そういえば私はこの日Verona(ヴェローナ)何某というドイツ人名で会場に入ったんだけど(たぶん、不参加者の招待状を回してくれたんだと思う)、入るときと出るときに機械で招待状の隅にあるバーコードをピッてして、スタッフがチェックするのね。入るときは別に何ともなかったんだけど、出るときに男性スタッフがバーコードをピッてしながら、「Verona(ヴェローナ)」って名前を言いながら、私を見てちょっと笑ったのね。そりゃあね、わかるよ。どっからどう見てもオリエンタルな私がVerona(ヴェローナ)なんてドイツ人名ありえないのは。でもさ、別に一々指摘しなくたっていいじゃん。ちょっと気まずかったよ。David(デヴィッド。招待してくれた友達)もなぁ、もうちょっとオリエンタルな名前の人いなかったのかな。
で、ショーの後はGreen Park(グリーン・パーク)にある「Just Oriental(ジャスト・オリエンタル)」というバーに連れてってもらいました。David(デヴィッド)の友達?知り合い?がそこで飲んでたから、合流したんだよね。ブリティッシュばっかりだったから英語の勉強にはなったけど、疲れた…。
「Just Oriental(ジャスト・オリエンタル)」は凄く雰囲気のある素敵なお店だったよ。「Just Oriental(ジャスト・オリエンタル)」は地下にあるんだけど、1階が「Just St. James(ジャスト・セント・ジェームズ)」というレストランで、2階がプライベート・パーティができるスペースになってるの。この日は2階でインド政財界?の人たちがパーティしてました。中にインド系イギリス人の議員がいたらしく(たぶん。私の貧困なリスニング力が正しければ)、店内を案内してくれた友達が、他の人たちに「上に〇〇がいる」って教えてたから、たぶん政財界の人たちなんじゃないかなぁと。
蛇足だけど、レストラン・ショーに行く直前に変な自称イギリス人にナンパされた(笑) 自称っていうのはイギリスに9年住んでるっていうから、何処から来たのかって訊いたら、此処にずっと住んでるからイギリス人だ、みたいなことを言ってたから。イギリス人って元々此処の人だから何年住んでるとか言わないんじゃないかなぁと思うのだけど。まぁどうでもいいけどさ。名前だって明らかにイギリス人名じゃないのにねー。あ、もちろん相手になんてしなかったよ。
◆ The Restaurant Show 2008 (レストラン・ショー) ◆
http://www.therestaurantshow.co.uk/ (英語)
http://www.eco.co.uk/visitors/whatson/trade/2008/the-restaurant-show-08/ (英語)
Date (開催日) : 6 - 8th October 2008 (2008年10月6日~8日)
Time (時間) : 6th and 7th 10am - 5pm, 8th 10am-4pm (午前10時~午後5時。最終日は午後4時まで)
Venue (会場) : Earls Court Two (アールズ・コート2)
<< How to get there (行き方) >>
http://www.therestaurantshow.co.uk/page.cfm/Link=5/t=m/goSection=3 (英語)
http://www.eco.co.uk/visitors/venue-access/ (英語)
+ Tube (地下鉄) +
West Brompton Station(ウエスト・ブロンプトン) : District line(ディストリクト・ライン)
+ Bus (バス) +
No.74 : Baker Street(ベイカー・ストリート) or Marble Arch(マーブル・アーチ) - West Brompton(ウエスト・ブロンプトン)
センター付近からは発着してないですが、190, 430も利用可能。
◆ Just St. James (ジャスト・セント・ジェームズ) ◆
http://just.devstars.net/ (英語)
◆ Just Oriental (ジャスト・オリエンタル) ◆
http://www.justoriental.com/frameset.html (英語)
Fulham Broadway(フラム・ブロードウェイ)にあるLennox Gallery(レノックス・ギャラリー)で開かれたアート・ギャラリー・パーティに誘われたので行ってきました。このギャラリー、色んなイベントが開催されてて、今回はAnnabelle Armstrong(アナベル・アームストロング)さんとPenny Smith(ペニー・スミス)さんという方たちの展覧会のオープニング・パーティとかそんな感じだったのかな?誘ってもらったから、詳しくはわかんないけど(汗)
実はこのギャラリーで8月に日英のアーティストによる展覧会があって、そのオープニング・パーティに行ったんだよね。そのときは日英のイベントなわけだから、会場中日本人だらけだったんだけど、今回は見事にこっちの人ばかり。ぎょえー!日本人私1人じゃん!!と内心慄きつつも、しっかりタダ酒(白ワイン)は飲むという(笑) 日英のパーティのときは此処で書道と剣道のデモがあったけど、この日は会場の隅でアコースティック・ジャズの生バンドが演奏しててとても素敵だった。
ジャズに耳を傾けつつ、美味しいワインを飲みつつ、展示されてる作品群を眺めるっていうのは、なかなかに贅沢なことだよね。今回の作品のテーマはインターナショナルと東アジアみたいで、インドや中国(主にインドかな?)をモチーフにした作品が多かったよ。日本をモチーフにした作品は…たぶんなかったと思う。誘ってくれた友達(ブリティッシュ)が「あれは日本じゃない?」って訊いてきたけど、私には中国に思えたんだよなぁ。「かもね」とは言っといたけど。でもあれはたぶん中国。いや、もしかしたら描いた人は日本をモチーフにしたのかもしれないけど。どうなんだろう?こっちの人って違いわかるのかなぁ?
色んな絵のなかで気になった作品が1つあって。「Help me(助けて)」というタイトルのベンガルトラの絵。ベンガルトラって絶滅危惧種なんだよね。だからHelp me(助けて)なんだけど。その絵はベンガルトラのアップの絵で、トラの表情が凄く切なくて、特に目がものすごく悲しそうで、視線を逸らせなかった。きっと本当に彼らは今、そういう表情をしているんだと思う。絵が上手い下手とか、そういうのはよくわからなかったけど、その絵だけは見ていて、とても胸が痛かった。こういうとき、自分を含めた人間がとても厭になる。
初めて、この絵がほしいって思ったけど、その絵を買ったからって(確か700ポンド=約14万円)、彼らが救われるわけでもないしね。だったら、そのお金を寄付した方がよっぽどいい。だからって今すぐにそれができるわけじゃないのも厭。難しい問題です。
◆ Lennox Gallery (レノックス・ギャラリー) ◆
http://www.lennoxgallery.co.uk/ (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
開催されるイベントによります。ちなみに今回のイベントは午後6時~午後9時でした。
<< How to get there (行き方) >>
+ Tube (地下鉄) +
Fulham Broadway Station(フラム・ブロードウェイ) : District line(ディストリクト・ライン)
+ Bus (バス) +
No.14 : Tottenham Court Road(トッテナム・コート・ロード) or Piccadilly Circus(ピカデリー・サーカス) - Fulham Broadway(フラム・ブロードウェイ)
No.211 : Westminster(ウエストミンスター) or Victoria(ヴィクトリア) - Fulham Broadway(フラム・ブロードウェイ)
No.414 : Marble Arch(マーブル・アーチ) - Fulham Broadway(フラム・ブロードウェイ)
実はこのギャラリーで8月に日英のアーティストによる展覧会があって、そのオープニング・パーティに行ったんだよね。そのときは日英のイベントなわけだから、会場中日本人だらけだったんだけど、今回は見事にこっちの人ばかり。ぎょえー!日本人私1人じゃん!!と内心慄きつつも、しっかりタダ酒(白ワイン)は飲むという(笑) 日英のパーティのときは此処で書道と剣道のデモがあったけど、この日は会場の隅でアコースティック・ジャズの生バンドが演奏しててとても素敵だった。
ジャズに耳を傾けつつ、美味しいワインを飲みつつ、展示されてる作品群を眺めるっていうのは、なかなかに贅沢なことだよね。今回の作品のテーマはインターナショナルと東アジアみたいで、インドや中国(主にインドかな?)をモチーフにした作品が多かったよ。日本をモチーフにした作品は…たぶんなかったと思う。誘ってくれた友達(ブリティッシュ)が「あれは日本じゃない?」って訊いてきたけど、私には中国に思えたんだよなぁ。「かもね」とは言っといたけど。でもあれはたぶん中国。いや、もしかしたら描いた人は日本をモチーフにしたのかもしれないけど。どうなんだろう?こっちの人って違いわかるのかなぁ?
色んな絵のなかで気になった作品が1つあって。「Help me(助けて)」というタイトルのベンガルトラの絵。ベンガルトラって絶滅危惧種なんだよね。だからHelp me(助けて)なんだけど。その絵はベンガルトラのアップの絵で、トラの表情が凄く切なくて、特に目がものすごく悲しそうで、視線を逸らせなかった。きっと本当に彼らは今、そういう表情をしているんだと思う。絵が上手い下手とか、そういうのはよくわからなかったけど、その絵だけは見ていて、とても胸が痛かった。こういうとき、自分を含めた人間がとても厭になる。
初めて、この絵がほしいって思ったけど、その絵を買ったからって(確か700ポンド=約14万円)、彼らが救われるわけでもないしね。だったら、そのお金を寄付した方がよっぽどいい。だからって今すぐにそれができるわけじゃないのも厭。難しい問題です。
◆ Lennox Gallery (レノックス・ギャラリー) ◆
http://www.lennoxgallery.co.uk/ (英語)
<< Opening Times (営業時間) >>
開催されるイベントによります。ちなみに今回のイベントは午後6時~午後9時でした。
<< How to get there (行き方) >>
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Fulham Broadway Station(フラム・ブロードウェイ) : District line(ディストリクト・ライン)
+ Bus (バス) +
No.14 : Tottenham Court Road(トッテナム・コート・ロード) or Piccadilly Circus(ピカデリー・サーカス) - Fulham Broadway(フラム・ブロードウェイ)
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世界1周バイヤーにクリックして下さった方、ありがとうございました。残念ながら、今回は1次審査にはパスしなかったけど、またこういう機会があったら、チャレンジしようと思います!
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